【ボードゲームプレイ日記】2023年1月7日

2023年1月14日

月一の友人会。久しぶりに鈴氏が参戦。14:00~20:30。

タージ・マハル

自氏が買った福袋に入っていたゲームの1つで、クニツィア氏の2000年のゲーム。

インドを舞台に、自分の影響力を全土に広めるゲーム。

鈴氏の到着が遅れたこともあり、とりあえず1時間かけてルールを読んで15時からプレイした。

5人だと1時間半強。12ラウンドということからも、4人がベストかも。

2000年と知って納得する、システムの古さは感じた。領土に宮殿コマを置き、それを繋げていくのが大事なのだが、最初に出遅れると、挽回が極めて難しい。

1戦1敗。鈴氏の圧勝。

1回戦 自分:36 草氏:39 自氏:39 み氏:36 ○鈴氏:54

ゲームについてはこちらから。→タージ・マハル

グラフィティ6

6枚のカードを3ヶ所に出していき(カードを重ねて出すのもOK)、最後にそれぞれの場にある3枚のカードの役で勝負する。

カードには効果があり、単独で出せたらその効果を適用して、相手の手札を見たり、カードを交換したりできる。

2戦2敗。どっちも自氏が勝利した。

死体と温泉

5人で出来るマーダーミステリー。草氏が持ってきてくれた。

5人がそれぞれ別の人物を担当し、温泉街で起きた殺人事件の真相を突き止める。

ゲームの性質上、詳細は割愛。

下町メイド物語

この会は5人で遊ぶことが多いので、ドラフトゲームということでだいぶ前に買ってようやく出来た。

『最後の巫女』と『桃色飲茶娘』をこよなく愛しているのに、このゲームは長いこと買っていなかったのは、評判がいまいちだったから。

ただ、いまいちな評判をじっくり読むと、「ゲームは面白いが、アイコンがわかりにくい」というものばかりだったので購入に踏み切った。

結果として、「ゲームは面白いが、アイコンがわかりにくい」と感じた。

自分のメイドの名前も知らないままゲーム終了。カードに文字を書かないことに重きを置きすぎた感。

1戦1敗。初回だし、流れがまったくわかっていなかった。すぐにでももう1回やりたい。

1回戦 自分:40 草氏:43 ○自氏:70 み氏:53 鈴氏:37

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