【ボードゲームプレイ日記】2022年4月23日

2022年5月4日

友人邸にて、ちょっと短めの13:00~18:30。

最初はK君と2人で、後から草氏が合流。

CIFRA

手番で縦の列でカードを取ったら、次のプレイヤーは横の列でカードを取る。それを繰り返して、色のついたカードの目の数で勝敗を競う。

とてもルールが簡単な2人用のゲーム。

面白いのだが、灰色のカードを1点に変える特殊カードが強すぎて、2回ともそのカードを取った自分が2戦2勝

きけんなさいくつ(1回目・2人プレイ)

友人邸でやって面白くて購入したものの、なかなかやる機会がなかった。ようやく自分の購入品をプレイ。

2人でやると、財宝カードが枯渇するより先に20点で終わる感じ。

とにかくルールが簡単で面白い。2戦2敗

ゲームについてはこちらから。→きけんなさいくつ

桃色飲茶娘(1回目・2人プレイ)

すでにルールを知っている草氏が合流する前に、K君にルールを教えるべく1戦。

まあテキパキやって、とりあえずここは自分が勝って終わるだろうと思ったら、普通に負けた。

リン、鍛錬と開拓はもちろん、固有術式にも元素を使うから、配分が難しい。知識っ子なのに知識が上手く使えず、せっかく桃変換の上級術式が出ていたのに、ボロボロで終わった。1戦1敗。無残。

1回戦 自分:113(リン) ○K君:131(レイラ)

ゲームについてはこちらから。→桃色飲茶娘

桃色飲茶娘(2回目・3人プレイ)

草氏が合流して2戦目。自分はリンリベンジで、自己最高得点で勝利した。1戦1勝

ただ今回、レベル2の上級術式が移動系ばかりになり、桃変換の術式が全然出ずに、従って知識を上げて桃を取っても上手く活用できない事態が、ゲーム中盤まで続いた。

最終的には消滅術式がなくなることで桃変換が出てくれて勝てたが、やはりこのゲーム、上級術式の出る種類とタイミングによる影響が大きいと感じた。

それを改善したのが拡張の夜マップらしいので、せっかく買ってあるし、そろそろ試してみるか。

2回戦 ○自分:170(リン) K君:162(ツバキ) 草氏:138(サラ)

ゲームについてはこちらから。→桃色飲茶娘

きけんなさいくつ(2回目・3人プレイ)

K君が後用のため、残り1時間程度とのことで、時間が許す限り『きけんなさいくつ』をやる。

3人だと、財宝カードがなくなることもあるし、ベスト人数という感じがした。5戦3勝

ゲームについてはこちらから。→きけんなさいくつ

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